うp主名前の和訳
“沼地の這い虫”



グーグル先生は間違いない♪
バスフィッシングに新しい風を巻き起こした“ネコリグ(根こそぎ釣るリグ)”と同時に、瞬く間にネコリグの基本に定着した“スワンプクローラー”の使い方などを簡単にインプレ解説!
メインターゲット


スワンプクローラーの特徴


※Google日本語翻訳
スワンプクローラーの細長く波打つような形状は、まるで生きている餌のように自然です。テキサスリグ、キャロライナリグ、ワッキーリグ、シンカーなし、ジグヘッドの後ろに付けても完璧に機能する、非常に汎用性の高いルアーです。リアルなディテールと塩分を含んだボディは、魚を虜にし、決して離しません。
POINT
・ネコリグの基本ワーム
・針持ち優秀
・中古で安い
・個体差が激しい
・中古がメイン購入ルート
・時期により値段が変動する(基本は値上)
コストパフォーマンス(税抜)
| 入数 | 25本 |
| 値段|1個 | ?円|?円 |



一昔前は、どこにでも売っていたのに消えた!
中古相場
200~300円
円安の影響?店舗から見かけなくなったと比例して、中古市場からも無くなってきた今ではレア物。
ワーム袋が大きく、目に触れやすい手前にありがちですぐに売れる。



レアなだけで、売ってたら激安!
フックサイズ


| オフセット | 1/0~2/0 |


| マス針 | 3~1 |
| ワームチューブ | 内径6mm |


| ジグヘッド | 1/0~2/0 |
おすすめリグ
ネコリグ


重さ=0.9~1.8g 推奨
釣りの天才“村上晴彦”が発案した、ネチネチと誘う喰わせ特化「根こそぎ釣るリグ」
- シェイク
- ボトムバンプ
- ズル引き
適度な水押し感は“フィネス系リグ”の中では強アピールの部類になるが、メインは目に見えている“カバー(葦・立木)”周りと、“ストラクチャー(地形変化)”狙いの近距離ピン撃ち用。
適度なアピール力があるとはいえ、魚を寄せるパワーはないので、魚が居る(居るであろう)場所で使うのが大前提。
基本は、底を取ってからの“ボトム”中心の攻め!
操作感の分かりやすい重さを選び、アクション毎にしっかり喰わせの間(ポーズ)が大事。



ズル引きも強い!
まとめ評価
匂いもなければパーツも無い、どシンプルな形状。
『ネコリグ』登場以降、あらゆるメーカーが“スワンプクローラー”に追いつけ追い越せで、各種ストレートワームを送り出しているが、オンリーワンにしてキングofネコリグ!
何も凝っていないであろう、ただのゴム素材が生み出す“弾力”
偶然が生み出したであろう、アクションの“バランス”
基本性能、耐久性、コスパを加味すると、これ以上の物は無い安心感!
結局は“スワンプクローラー”に戻っちゃう、スロットで言う『ジャグラー』



ネコリグ最強でオーケー?



最強ではなく最高!
トータル一番!










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