うp主根魚を年間1000匹以上釣る“うp主”の主力ワームの大きいサイズ!



根魚1000匹…
凄さが分からない。
圧倒的なシェア率を誇る、ソルトワーム界の絶対王者“エコギア”のロックフィッシュ特化シリーズ“キジハタグラブ 4”の使い方などを簡単にインプレ解説!
メインターゲット




キジハタグラブ 4の特徴


注目のターゲット” キジハタ” はもちろん、ハタ系ターゲットをオカッパリで攻略することを想定し、ホッグとグラブの融合によって生まれたのが「キジハタグラブ」。30g のヘビーテキサスでもバランスを崩さず、浮き上がりをも抑えるようデザインされたバルキーボディは存在感たっぷり。特徴的な肉厚テールは、小さくても強い波動を発生させることはもちろん、オフセットに取り付けられることで飛行姿勢が安定し、遠投性向上に貢献しています。ターゲットの捕食しているベイトに合わせた攻略を可能にするため、リグを選ばない使いやすさを追求。メインベイトが小魚やイカのときはジグヘッドリグでのスイミング、甲殻類のときはテキサスリグのボトムバンプなど、様々なアプローチに高い汎用性を発揮します。サイズは2種類。4インチはより繊細に狙っていくときに、4.5インチはウエイトを重くしたり、自重を活かしてより遠く、深くを探るようなときに効果的。推奨フックサイズは3インチには#1、4インチには#1/0、4.5インチには#2/0。
POINT
・どこの釣具屋でも売ってる
・針持ち優秀
・甲殻類パターンにも対応
コストパフォーマンス(税抜)
| 入数 | 8本 |
| 値段|1個 | 750円|93円 |
中古相場
300~400円
大きな店ならだいたい置いている、中古でも定番の人気ワーム。
3~4.5インチは一括りにされがちなので、本数が大事。



新古品も1~2本少ないのも同じ値段にされがち。
フックサイズ


| オフセット | 1~2/0 |


| ジグヘッド | 1/0~2/0 |
おすすめリグ
直リグ(リーダーレスダウンショット)


重さ=7~21g 推奨
ワームとシンカーが一体化していることにより、ボトム感知や操作感も分かりやすい底物系リグ!
- ボトムバンプ
- リフト&フォール
- スイミング
リグの特性上、真下に素早くフォールすることで、障害物の際ギリギリや沈み根周りもピンポイントに狙え、スリ抜けや貫通力の高さにより、海藻エリア、テトラ帯の奥まで攻めることができます。
ボトムバンプを中心に、大きなリフト&フォール、そのままスイミングも有効です。



スナップで使える便利リグ!
ジグヘッド


重さ=10~30g 推奨
多種多様な魚が狙える、海釣りの基本セッティング!
主に“ヒラメ”や“マゴチ”のフラットフィッシュ狙いで使用。
- タダ巻き
- リフト&フォール
狙う場所は、だだっ広いガチサーフではなく、磯場近くの砂地混ざりの場所や、河口近くの小規模なサーフがメイン。
基本は“底が取りやすい一番軽い重さ”を軸に、底付近をゆっくり巻いても底を引きずらない重さがベスト。
“ストップ&ゴー”も混ぜつつ、“リフト&フォール”で適度にボトムに当てつつ「ヒラメが釣れたらいいな~」のマゴチ狙い。



ヒラメは狙って釣るものではなく、ラッキーパンチで狙う魚!
まとめ評価
注目のターゲット” キジハタ”をオカッパリで攻略することを想定し、ホッグとグラブの融合によって生まれたのが「キジハタグラブ」。30g のヘビーテキサスでもバランスを崩さないバルキーボディは存在感たっぷり。特徴的な肉厚テールは、小さくても強い波動を発生させることはもちろん、オフセットに取り付けられることで飛行姿勢が安定し、遠投性向上に貢献しています。キジハタの捕食しているベイトに合わせた攻略を可能にするため、リグを選ばない使いやすさを追求。メインベイトが小魚やイカのときはジグヘッドリグでのスイミング、甲殻類のときはテキサスリグのボトムバンプなど、高い汎用性を持つのが「キジハタグラブ」です。
※袋裏面の説明文



根魚を年間1000匹の内、200匹はこの4インチ!










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