yoasobiあの、もりぞーこと“森浩平”さんプロデュース第二段!



釣果、耐久性、飛距離、値段。
もうこれで良い!
世界一の釣具メーカー“DAIWA”のチニングブランド“シルバーウルフ”にて、遂に登場した大ヒットシリーズ“シルバーウルフ アーバンシュリンプ 2.8inch”の使い方などを簡単に解説!
メインターゲット




アーバンシュリンプ 2.8inchの特徴


森浩平テスター(通称:もりぞー)監修 第2弾 流行のフリリグチニングに対応する専用ワーム
全国でブームを引き起こしている、フリーリグチニングゲームの第一人者、森浩平テスター(通称:もりぞー)監修ワームの第2弾。
第1弾として発売したアーバンクローラー2.5が巻きの釣りに特化していたのに対し、アーバンシュリンプは、「ボトムバンプ」や「ズル引き&ステイ」など、低活性時のスローな展開に有効。強い波動を嫌うセンシティブな状況に対応する微波動系ワーム。2.4inchは、単に2.8inchのダウンサイズではなく、サイドレッグの数を増やすとともに、ツメのボリュームを上げることで、アピール力はキープしつつシルエットサイズを下げ食い渋りに対応。河口域など広大なエリアでもチヌにアピールする力を維持しながらも、タフコンディション時にバイトに至らせることのできるハイアピールスモールベイト。
また、当社独自のテクノロジー「アミノX」とエビ粉をボディ素材に配合。集魚成分もフッキングに持ち込む強いバイトを引き出すための重要な役割を果たしている。
POINT
・だいたいの店で売っている
・飛距離が優秀
・針持ち良し
コストパフォーマンス(税抜)
| 入数 | 8本 |
| 値段|1個 | 650円|81円 |



このジャンルでは、最安レベル!
中古相場
200~400円
チニングブームの火付け役になった人気シリーズなだけに、中古でもよく見かける印象。
元の値段が安い&人気ワームが少ない影響もあり、ダイワは雑に扱われがちでチャンス!





中古戦線で、今後大いに期待できる良ワーム!
フックサイズ


| オフセット | 3~1 |



メーカー推奨
シルバーウルフフックSS ワイドオフセット


| ジグヘッド | 3~2 |
おすすめリグ
フリーリグ


重さ=3.5~10g 推奨
ボトム感知に優れ、根掛かりに強く、飛距離も出て、アクションの質もカスタマイズできる万能リグ!
- ボトムバンプ
- シェイク
- ズル引き
- ドリフト
各パーツは水を掴みやすく適度にアピールしながら、よりスローに攻めれるナチュラル系のアーバンシュリンプ。
チニングにフリーリグを定着させた“もりぞー”プロデュースなだけに、シンカーストッパー有り、遊動幅0~3㎝程にした、根掛かり対策&テンポ良くダイレクトな操作感を優先したチニングスタイル。
基本は、小さな動きでネチネチ誘い喰わせるアクション。喰わせ能力は高いが、魚を寄せるパワーは低いので、魚が居る(居るであろう)場所で使うのが大前提。



チニング時のセッティング。



誘導幅0だと、直リグと何が違うの?



伝えにくい感覚系。
決定的なのは、バレる率が全然違う!
直リグ(リーダーレスダウンショット)


重さ=3.5~7g 推奨
ワームとシンカーが一体化していることにより、ボトム感知や操作感も分かりやすい底物系リグ!
- シェイク
- ボトムバンプ
- ズル引き
リグの特性上、真下に素早くフォールすることで、障害物の際ギリギリや沈み根周りもピンポイントに狙え、スリ抜けや貫通力の高さにより、海藻エリア、テトラ帯の奥まで攻めることができます。
魚を寄せるワームではないので、魚が居る場所(居そうな場所)をピンポイントに、小さな動きでネチネチ誘うナチュラル系。



ロックフィッシュ時のセッティング。
まとめ評価
ダイワ ルアーシリーズ一覧
- 月下美人(メバリング・アジング)
- 紅牙(タイラバ)
- 鏡牙(タチウオ)
- エメラルダス(エギング)
- モアザン(シーバス・フラットフィッシュ)
- プレッソ(エリアトラウト)
- ソルティガ(オフショア)
- スティーズ(ブラックバス)
- シルバーウルフ(チニング)
- シルバークリーク(トラウト)
- HRF(ハードロックフィッシュ)



TEAM DAIWA
カムバック!



シルバーウルフ!










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